日東化工機株式会社
 
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会社概要

会社沿革

1935年
 (合)日東鉛管製造所を設立。水道用鉛管の製造を開始。
1954年
 合成樹脂部を発足。プラスチック製品の販売を開始。
1956年
 合成樹脂部を分離し、日東プラスチック工業(株)を設立。
 耐食樹脂加工を開始。
 積水化学工業と一次代理店契約を結ぶ。
1965年
 埼玉工場を建設。機械装置の製造を開始。
1966年
 ダイキン工業と代理店契約を結ぶ。
1974年
 本社新社屋が完成。
1976年
 JIS表示許可(認定)工場取得
1986年
 千葉工場を建設。
 大阪営業所を開設。(2006年2月千葉工場へ統合)
1989年
 化工機千葉工場を建設。脱臭装置の本格製造を開始。
1990年
 金属事業を日東プラスチック工業㈱へ統合し、日東化工機(株)へ社名変更。
1991年
 栃木工場を建設。
2001年
 日東化工机械(上海)有限公司を設立。
 中国市場での環境装置の販売を開始。
 ISO9001認証取得
2005年
 (合)日東鉛管製造所を吸収合併。
2008年
 新JISマーク制度認証取得
2015年
 創立80周年を迎える。